コンビニにはたくさんの種類のサンドイッチが売られています。
ファミマにさっき行ってきましたが、軽く10種類は超えていましたよ。
350円近くするものから、200円程度で買えるものまで様々です。
ちなみに中坊進二がさっき買ってきたものは、ハム&チーズ&レタスです。
248円くらいだったと思います。

sandwich

サンドイッチの種類は実に豊富です。
むしろ何でもサンドできると中坊進二は思っています。
エビフライ、メンチカツ、トンカツ、ナポリタン、
生クリームとフルーツ、プリンなどなど。
大抵の料理はパンに挟みこめるのではないでしょうか。
一部コッペパンに挟むものがありますが、
「サンドする」工程をしていますので、
それも紛れもなくサンドイッチだと中坊進二は思っています。

hotdogbun

サンドイッチはサンドイッチ伯爵が食べていたことから、
この名が付いたと言われています。
トランプで忙しいから、片手で食べられるものを
料理人に注文したのが始まりと中坊進二は習いました。
しかし、伯爵は多忙を極める要職に就いており、
トランプなどする余裕がないという見解もあるとのこと。
意外と謎に包まれている食べ物のようです。

playingcards

パンで何かを挟む料理は本当に多いです。
イタリア料理のパニーニや、フランス料理のカナッペ、
アメリカのハンバーガーも広義的にはサンドイッチに分類されます。
さらに、アイスやクッキーで挟んだものすら
サンドイッチに含めるという意見もあります。
正直、炭水化物で挟めば何でもサンドイッチになるのではと
中坊進二は考えています。
モスバーガーのライスバーガーをサンドイッチと呼んで良いかは、
かなり意見が分かれそうですね。

panini

パンを何かで挟む文化はどこにでもあります。
それこそ焼肉の起源のように、世界中で自然発生し、
独自に発展していったと考えられます。
そして使用する食材も様々です。
サンドイッチ伯爵は冷たい牛肉を挟んだようですが、
他にもマリネ、卵、ピクルス、果実など色々なものがあります。

中坊進二はよくサブウェイとドトールを利用しています。
この店舗もまたサンドイッチと呼ぶに相応しいでしょう。
色々な具材が存在し、中坊進二が最近はまっているのが
ドトールのチェダーツナチーズです。
高カロリーでありながら、
かなりのローコストとして人気を集めています。
そしてサンドイッチなので、
スマホゲームをやりながら食べるのに最適です。
中坊進二も昼休憩のAP消費としてよくドトールに入り浸っています。
と言っても5分もあれば消費しきれるので、
いつも食べ終わったら直ぐに退店します。

subway