牛丼の味なら吉野家が一番だと中坊進二は思っています。
肉と言うよりタレの味と言った方が良いかもしれませんね。
あの独特の味は家では決して再現出来ないでしょう。
中坊進二の家で食べる牛丼は、どちらかと言ったら肉じゃがです。
しかも豚肉なので豚丼になります。
確か吉野家は通販でも買うことが出来るみたいなので、
そういったものを使わない限り家で吉野家の味は
再現できないと中坊進二は考えます。

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吉野家の特徴はメニューの少なさにあると中坊進二は思っています。
お客からしたらメニューがたくさんあった方が嬉しいものですが、
スタッフからしたら少なければ少ないだけ楽になります。
牛丼を大量に作りおきして、牛丼の注文が入ったらそれをよそるだけ。
早ければ注文してから30秒で牛丼が運ばれてきます。
これが松屋やすき家だと調理に時間が掛かり、
たとえお客が他に居なくても2〜3分は待たされるでしょう。
ちなみに中坊進二の最高記録は15分。
多分、作るのを忘れていたと思われます。
先に出されたご飯を半分ほど食っていたら、
無料でおかわりさせてくれました。

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今の吉野家の牛丼は380円です。
250円の時代が懐かしいと中坊進二は思っています。
しかし場所によっては今も250円で提供しているお店があるとのこと。
築地にあるとウワサされていますが、どこにあるか気になるところです。
もしかして築地場内にあるあの吉野家なのでしょうか?
営業時間がかなり特殊だったと中坊進二は記憶しています。
確か午後になったら閉店するんでしたっけ?
機会があれば確認しに行きたいと思います。

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牛丼と言ったら紅ショウガは外せません。
吉野家の着色料でピンクに染まる紅ショウガは最高だと
中坊進二は思っています。
辛さも牛丼に合う感じで調整されていますので、
付け合せとして食べる分にはかなり良いです。
でも人によっては肉が見えないくらい盛ることも。
もう肉を食っているのか
紅ショウガを食っているのか分からない程です。

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中坊進二は吉野家のメルマガに登録しています。
そしてこうしたメルマガから時々50円クーポンが送られてきます。
今シーズンは80円引き有料チケットのせいで
50円クーポンが配られなくなりましたが、
そのキャンペーンはもうすぐ終わるので(もしかしたらもう終わってたかも)、
近い内に50円クーポンが再び来ると中坊進二は思っています。
あと同時にタメコにも入っています。
10スタンプで380円引きになりますので、中坊進二はコツコツ貯めています。
しかしその1スタンプの認証が意外と時間が掛かります。
店内に15分くらい居てようやく認証されますが、
10分くらいで食い終わったら暇です。
特に意味もなく店内で時間を潰すしかありません。
タメコの認証はもっと早く反応して欲しいところです。

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