【ドトール】
会社から最も近いこともあり、
中坊進二は喫茶店の中でドトールを最もよく利用します。
あとランチメニューが最も安いのも通い続ける理由です。
他にもいくつかチェーンの喫茶店がありますが、
ランチで900円くらいしたり、そもそもランチがないなど、
お昼ご飯として利用するのに向かないため中坊進二はそちらには滅多に行きません。
中坊進二はここ近辺で6年ほど働いていますが、そのお店に通った回数は2回ほど。
一方ドトールは、通算50回は超えていると思われます。
流石に常連を名乗れるほど利用頻度は高くありませんが、
中坊進二にとってドトールはかなり馴染みある喫茶店になっています。

doutor

【ミラノサンド】
中坊進二は今週2回ドトールに行きました。
最初の1回はランチセットA(ハムのやつ)で、
次の2回目は特別なランチセット(北海道の牛肉のやつ)。
相変わらず中坊進二は商品名を覚えるのが苦手です。
2回目のやつはその日が最終日でしたので、
この記事を書いている時点で新しいのが登場しているでしょう。
試しにいまネットで確認したところ
「炭焼きローストビーフ〜北海道産山わさびの醤油ソース〜」(原文ママ)が
紹介されていました。
とても美味しそうです。
北海道産じゃがいもの特製レフォールマッシュポテトとか、
中坊進二の食指がすごい動いています。
わさび醤油もかなり気になるところなので、明日にでも行きたいと思います。

miranosand

【ウインナーコーヒー】
ウインナーコーヒーにはウインナー(肉)は入っていません。
ウインナーコーヒーのウインナーは「ウィーン風」を意味します。
と言いつつ、肉の方のウインナーもウィーンが由来です。
紛らわしいので、
中坊進二は出来るだけウインナーソーセージと呼ぶことにします。
そのウインナーコーヒーを先日ドトールで初めて飲みました。
イラストのようにホイップクリームが乗っている・・・・・
半分ほどコーヒーに沈んでいました。
受け取った時点で。
ホットだと速攻で溶けてしまいますね。
それでもホイップクリームは美味しかったですよ。
コーヒーに溶ける前に一口だけスプーンで掬って舐めてみましたが、
とってもスイーティーでした。
同時に頼んだ北海道の牛肉のミラノサンドを半分ほど食べている間に、
ホイップクリームは完全にコーヒーに沈着。
面倒なのでスプーンでグルグルかき混ぜました。
あとドトールのウインナーコーヒーはハニーシロップが付いてきます。
それを入れて飲んだところ、甘みはさらにアップ。
そして中坊進二はいつものノリでスティックシュガーを1本投入。
甘すぎて少しヤバかったです。

wienercoffee

【ブレンドコーヒー】
中坊進二が知っているコーヒー知識は「アメリカンは薄い」です。
なので中坊進二はいつもブレンドで頼んでいます。
薄いコーヒーは中坊進二の舌にあまり合いません。
基本的に頼む量はSのみ。
ホットの場合、Mは頼んだことはありません。
アイスでしたら「サイズアップ無料券」がある時に限り、
頼むことがあります。
もう50回ほどドトールを利用している中坊進二ですが、
未だにホットコーヒーのMサイズがどれくらいの量なのか知りません。
そして砂糖は2本、ミルクは2つ入れるのが中坊進二流。
恐ろしいことに中坊進二の母は砂糖3つ、ミルク3つ入れます。
中坊進二もその配分で飲んだことがありますが、
カフェラテ以上に甘くてもうコーヒーとは呼べない代物でした。
MAXコーヒーといい勝負だと中坊進二は思っています。

blendcoffee

【デザート】
ドトールにはデザートがあります。
しかし中坊進二は一度も食べたことがありません。
ランチ目的で通っているため、そうした甘味は視界にも入っていません。
いまネットで確認していますが、キャラメルチョコ、
2層のチーズケーキ、和栗のモンブランがあります。
しかし今後も中坊進二が頼むことはないです。
1個390円と非常に高く、中坊進二のサイフ事情ではかなり難しいと言えます。
スイーツが欲しい時は、ファミマに行きます。
ドトールが100円でスイーツを提供するようになったら買うと思いますが、
多分ないでしょう。

doutordesert

【携帯電話の充電】
ドトールの最も良いところは
携帯電話の充電が出来るところだと中坊進二は思っています。
充電用のケーブルは必須ですが、携帯電話の充電が切れそうな時、
中坊進二はよくドトールに駆け込んでいます。
この前はサブウェイに行って充電しようと思いましたが、
サブウェイってコンセントないんですよね。
(そのお店だけかも)
気軽に充電ができるお店ってかなり便利です。

charging